ランカー使用キャラランキング【シーズン38】

けー シーズンまとめ

2020年9月1日に閉幕したシーズン38

見事チャンピオンに輝いたのは”けー”さんです!

おめでとうございます!

これでの7回目の1位獲得!!素晴らしいですね!

けー

 

ではシーズン38ではどんなキャラが使用されていたのか

ランカーと呼ばれるTOP100に入ったランカーの方々の

使用キャラをランキング形式で紹介していきます!

 

リーグバトルで上位狙う天竜人の方々はプレイもめちゃくちゃ上手です!

そんな天竜人がどんなキャラを使っているのか?

ランキング上位に入るわけですから当然、使用キャラは

勝てるキャラを編成します!

同じキャラを編成して自分も勝ちまくるのもいいですし

紹介するキャラを攻略して天竜人に挑むのも楽しいと思います!

天竜人の使用キャラは現在の環境を知るうえで非常に重要なので

ぜひ参考にしてバウンティライフをより楽しくプレイできるように祈っています!

使用キャラランキング

第1位:食いわずらい シャーロット・リンリン(58票)NEW

bigmum

圧巻の使用率です

実装されたシーズンでいきなりトップを獲得

しかも2位と大きく差をつけてのぶっちぎりの1位を獲得しました

完全にビッグマムの時代を作っています

第2位:ギア4/スネイクマン モンキー・D・ルフィ(28票)⇨KEEP

スネイクマン

黒ひげ、シャンクス、レイリーの使用率が軒並み下がっている中で

前シーズン同様の使用率を誇り、不動の人気を確率しました

ビッグマムとパーティーを組んでいるプレイヤーも多かったのが特徴です

第3位:海賊王の右腕 冥王 シルバーズ・レイリー(19票)⇩1DOWN

レイリー

ビッグマムの台頭で憂き目を見ると思われたレイリーですが

感電も恐れずにビッグマムを完封することまで可能な性能はやはり優秀です

苦手な黒ひげが減ったことで人気上昇しました

第4位:王下七武海 マーシャル・D・ティーチ(16票)⇩3DOWN

くろひげ

完全な黒ひげキラーとしてビッグマムが登場したことで

使用率は大幅に低下しました

それでも上位をキープしているのはビッグマム以外にはやはり敵なし状態が関係

第5位:四皇 シャンクス(11票)⇩1DOWN

四皇シャンクス

ビッグマムと同属性ですのでビッグマムの相方として

青属性の時代を作ると思われましたが、まさかの赤属性のスネイクマンに

相方の座を奪われる失態

使用率も激減してしまいました

第6位:ルフィの兄 サボ(10票)⇧2UP

サボ

元々、状態異常に強いサボですが

状態異常が強い環境に於いてはやはり適性が高いです

ビッグマムは不利属性ですがお構いなし

ビッグマム、黒ひげの2トップに有効な赤サボが人気急上昇です

第7位:ワノ国 ルフィ太郎(7票)⇧1UP

ルフィ太郎

感電対策もバッチリですし

もともと黒ひげに対して有効なルフィ太郎は不動の人気を持っていますね

第8位:CP0 ロブ・ルッチ(5票)⇩5DOWN

CP0ルッチ

前シーズンに実装され、赤属性の時代を作ると思われたルッチですが

まさかのビッグマム実装で黒ひげもろもと人気が下落しました

黒ひげがここまで対策される予想をしていた人も少ないでしょうし

最も被害を受けたのはルッチかもしれません

第9位:雷神 エネル(4票)⇩3DOWN

アマル

やはり感電対策の最有力として人気を確立しています

実装時はなんで今のタイミングでエネルを実装したのか不明でしたが

ビッグマム登場は決まっていたのでしょう

同率第9位:希望の星 ナイトメア・ルフィ(4票)⇧圏外

ナイトメアルフィ

感電対策としてまさかの人気が再燃しました

使用率ランキングでは実装時期が一番古いキャラですので

改めて、優秀な性能が脚光を浴びています

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